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目次
1・交通事故で健康保険は使えるの?

2・無料メールセミナーのお知らせ

3・究極の交通事故損害賠償請求方法とは?

4・交通事故損害賠償に関する情報を集めてみました!

5・あなたは保険会社の言いなりになるつもりですか?

6・無料メール相談実施中!



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交通事故で健康保険は使えるの?

■交通事故に遭遇したら?


運悪く交通事故に遭遇してしまった場合、
すみやかに警察に届けて下さい。


例え、軽微な事故でも後日通院することになれば、
すぐに人身事故に変更することができます。


また、軽微な事故の場合は示談で済まそうとする加害者が
多いですが即日の返答は避け後日改めて示談にした方が
色々な意味で安全です。


■交通事故で保険は使えるのか?


交通事故で被害者になれば、先ず病院に行きますよね。


もし、交通事故にあわれて病院に行ったことがなければ絶対に
行っておいて下さい。


何日かしてからではなくその日に行って下さい。


たとえ、休日や祝日でも緊急外来がありますので素早く
診察してもらって下さい。


その時、たいしたことがないと思っても後から痛みなどの
症状が出るケースが多いからです。


病院の治療費は後から保険会社に立て替えてもらえるので
安心して下さい。


※ただし、これはあなたに少しでも過失があればその分は
自己負担になります。


しかし、実際に病院に行くと・・・


交通事故の治療で病院に行った時、『交通事故では健康保険
は使えません
』などと言われたケースはないですか?


もし、あなたが交通事故にあい病院に行った時、窓口で
『交通事故で健保は使えませんよ』と言われたらどうしますか?


『はいそうですか、わかりました。』と言って保険を使わずに
自由診療で済ませますか?


もし、そんなことをすれば通常の2倍ぐらいの治療費になります。


健康保険の5倍もの治療費を請求したひどい医者もいたそうです。


では、どうすればいいのか?


最近、僕が読んだ書籍の中でちょうどこの問題を
解決する方法が書かれていましたので教えちゃいますね。


実は交通事故でも健康保険は使えます。


自由診療と健康保険の基準では診察代が何倍も違うんです。


病気でも怪我でも交通事故にあっても健康保険は使えます。


健康保険組合や社会保険事務所へ『第三者行為による
傷病届け』と関係書類を添えて出さなければなりませんが、
健康保険は使えます。


ただ、使えないのは労災事故による怪我だけです。


仕事中や通勤中の事故であれば労災保険が
適応されますので医療費の負担はありません。


それなのに何故多くの病院で交通事故の場合は健康保険が
使えないというのか?


それは、自由診療の方が儲かるからです。


それに、社会保険事務所に診療報酬明細書を
出さなくてもいいので好き勝手できます。


脱税もしようと思えば出来ます。


もし、あなたに過失が無い場合は問題ありませんが、
過失が何割かあり過失相殺をする場合あなたの負担額は
大きく変わってきます。


仮に総治療費が50万かかったとします。


そして、あなたの過失が4割あったとします。


この場合・・・

自由診療なら50万円×0.4%=20万円
があなたの負担になり、
健康保険なら25万円×0.3×0.4=3万円
があなたの負担になります。


もし、病院や健康保険組合で『交通事故に健康保険は
使えません!』と言われても全部ウソなので安心して下さい。


次回はムチ打ち症に関する落とし穴についてお話しますね。


ヒロシに質問する場合はこちらるんるん


損害賠償に関する無料メールセミナーのご案内>>>

無料メールセミナーのお知らせ

交通事故でムチ打ち症になり通院している人は注意が必要です。


ムチ打ち症には色々な病態があり、場合によっては
後遺障害を残す可能性もあります。


初期からきちんとした対応をしていないと、
後遺症が残った場合後遺障害の認定を受けることが
難しくなります。


後遺障害が認定された場合と非該当になった場合では
損害賠償額にどれだけの差が出てくるかご存知ですか?


最低等級の後遺障害でも認定されれば賠償額が大きく
変わってきます。


高障害が認定された場合には、必ず地方裁判所支払基準
にて解決をしないと大損しますので覚えておいて下さい。


交通事故紛争処理センターか、日弁連交通事故相談センター
を利用することで訴訟をせずに地裁基準での解決が出来ます。


実はこの情報は、あるサイトで行われていた無料メールセミナー
で知ったことなのです。


このセミナーをしている人は、他覚所見が認められないにも
かかわらず14級の後遺障害認定を受け850万円の
賠償金を公的機関で解決されたのでこの分野の知識に
ついては相当詳しくなられたそうです。


もし、あなたも交通事故でムチ打ち症になっているなら
この無料メールセミナーは役に立つと思いますよ。


一応、サイトを案内しておきますので宜しければ
一度御覧になって下さい。

ひらめき注意事項

こちらのサイトでは有料サービスも扱っていますが
とりあえずそちらは無視して下さい。

無料メールセミナーだけでも十分役に立つ情報が手に入りますので。



無料メールセミナーはこちらのサイト下段にあります。


下の画像を参考にして下さい。


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ヒロシに質問する場合はこちらるんるん


次回は交通事故の損害賠償について詳しくお話しますね。


続きを読む>>>

究極の交通事故損害賠償請求方法とは?

前回、ご紹介した無料メールセミナーは申し込まれたでしょうか?


まだ、申し込んでいない場合はこちら↓


こちらのサイトで損害賠償に関する無料メールセミナーが受講できます。


こちらのサイトでは交通事故損害賠償請求マニュアル
も販売されていたので思い切って購入してみたのですが
これが結構役に立ちました。わーい(嬉しい顔)


今回、ネットで物を購入したのは初めてで不安が
ありましたが買ってみるとすぐに商品がダウンロード
出来てパソコンで見ることが出来たので何の心配も
入りませんでした。


肝心な中身ですが、非常に役立つ情報が書かれて
いてビックリしました。


この情報は、著者の体験が具体的に書かれているので
書店では手に入らないでしょうね。


特に後遺障害診断書の作成方法は役に立ちました。


後遺障害認定は自賠責損害調査事務所で調査及び認定をしますが、
実は後遺障害は簡単に認定してもらえません。


何故なら、調査事務所自体が加盟保険会社の天下り先
になっており保険会社の不利になるような認定をしたがらない為です。


さらに、後遺障害を認めなくても法律的に何の問題もないのです。


逆に、裁判で後遺障害が認定されても彼らには
何の影響もないのです。


ですから、かなり強気な態度をとります。


しかも、ムチ打ち症なのどで他覚所見がなく自覚症状だけの
場合、後遺障害認定されるのが難しいため医師も事務的に
診断書を書く傾向にあります。


また、病院によっては異議申立用の診断書作成等は
行わないところもあるそうです。


さらに、弁護士ですらムチ打ち症に偏見をもっている人が
多くいるそうです。


世間一般ではこのようなことが常識になっているので
普通に後遺障害診断書を作成しても認定されるは非常に
困難だと言えます。


ですから、出来る限り完璧な後遺障害診断書を作成する
必要があります。


後遺障害診断書を作成するのに3ケ月間勉強した著者が、
実際に自分が提出した自賠責後遺障害診断書を見せながら
具体的にアドバイスしてくれているのでとてもわかり
やすかったです。


また、弁護士や行政書士に相談するときは高額な相談料金
が必要になりますが、特典で半年間無料メールサポート
してもらえるのも役に立ちました。


もし、弁護士や行政書士に後遺障害認定の異議申し立て
をしてもらうとどれくらいの費用がかかるか知っていますか?


手数料だけで、5、6万もかかるんですよ!


さらに、後遺障害が認定された場合は増額分の数10%
を弁護士や行政書士に、報酬として支払う必要がある
事を知ってますか?


これらを全て自分ですれば、どれだけ不必要なお金
を払わなくて済むかお分かり頂けたでしょうか?


わからないことがあればメールすればすぐに教えて
もらえるので、精神的にもかなり安心することができます。


著者の赤川さんも被害者なので被害者の気持ちがよく
わかってらっしゃいます。


もし、あなたも交通事故で被害者になり今後のことで
悩んでいたり不安に思うことがあれば一度検討されて
みてはどうでしょうか?


損はしないと思いますよ。


詳細はこちら>>>


僕はこのマニュアルを持っていますので
購入に関してご相談やご不安なことがことが
ありましたら御気軽にお問い合わせくださいね。


ヒロシに質問する場合はこちらるんるん


次回は、類似マニュアルを比較検討してみますね。


続きを読む>>>

交通事故損害賠償に関する情報を集めてみました!

交通事故損害賠償請求と類似しているマニュアルを探してみた
ところこんなものが見つかりました。


交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術 もう、保険会社には負けない!


示談交渉を圧勝に導いた経験者が暴露する、交通事故の示談交渉【極秘】裏マニュアル◇これであなたも自動車保険会社に対抗出来る!


どちらも、メールなどのサポートが一切ありませんので
もし購入してもわかならいことがあれば自分で調べる
必要がありますね。


詳しい内容は知りませんが、前回ご紹介したマニュアルには

医療費・休業損害既払い詳細自動計算用エクセルファイル

損害賠償額請求書作成自動計算用エクセルファイル
 
病院別通院日数確認表エクセルファイル

といったファイルが付いておりややこしい計算も
あっという間に出来るのでとても便利でした。


類似マニュアルは探せば色々あると思いますが
こちらを買っておけば間違いないと思いますよ。


ヒロシお勧めの交通事故損害賠償請求マニュアル


ご質問ご相談等ございましたら御気軽にお問い合わせ下さいね。


ヒロシに質問する場合はこちらるんるん


内容を知っていますので自信を持ってお答えできますよ。


次回は交通事故被害者にまつわる恐ろしいお話をしますね。がく〜(落胆した顔)


続きを読む>>>

あなたは保険会社の言いなりになるつもりですか?

今日は、交通事故で被害者になった場合の恐ろしいお話をしますね。がく〜(落胆した顔)


日常生活している中で交通事故で被害者になった場合、
どのように対処すればいいのか考えている人なんて
あまりいないと思います。


あなたもある日突然、交通事故の被害者になるかも
知れませんよね?


もし、そうなれば何の知識もなければ加害者や保険会社
のいいなりに行動してしまい、本来もらえるはずのお金
がもらえないかもしれません。


それどころか、安易に示談した為に後々後遺症が
出て思わぬ出費を強いられる可能性もあります。


あなたは・・・


慰謝料と示談金の違いを知っていますか?


保険会社が提示してきた示談金が妥当な金額がどうか
わかりますか?


目先のお金に目がくらみ安易に示談を済ませようと
思っていませんか?


示談後に思わぬ後遺症が出てしまい、莫大な治療費が
必要になったらどうしますか?


示談締結後に治療費が負担されることは無いって知ってますか?


ムチ打ち症(頸椎捻挫)で後遺障害認定は難しいと諦めていませんか?


外傷もなくMRIなどでも異常はみられなく医者にも
後遺障害認定はむずかしいと言われたらどうしますか?


他覚症状がないので後遺障害の認定は難しいと思っていませんか?


後遺障害を認定してもらうには、6ヶ月の治療を継続
しなければいけないって知っていましたか?


ムチ打ち症の場合、何故保険会社は3ヶ月ほどすれば
治療打ち切りを迫ってくるか知っていますか?


交通事故にあった場合、何が何でも人身事故扱いに
しなければならない理由を知っていますか?


安易に弁護士を雇えば何とかなると思っていませんか?


裁判になっても、明確な他覚所見が診断書で明記されて
いないと、後遺症認定が認められない可能性が高いって知ってますか?


そうなれば、弁護士を雇っても費用倒れの可能性が高くなりますよ。


弁護士を雇う場合、着手金だけでも30〜50万円
かかるって知ってましたか?


あなたの過失が少ないからと言って安易に考えていませんか?


自賠責保険に関する時効は、2年って知っていましたか?


加害者請求の場合は、被害者に賠償金を払ってから2年。


被害者請求の場合は、事故があった日から2年。



あなたは、これらの事実を知っていますか?


万が一交通事故で被害者になった時、本当に大丈夫ですか?


自分の身は自分で守る時代です。


保険屋さんは何も教えてくれませんよ。


医者も後遺障害には興味ありませんよ。


ボヤボヤして手遅れになってからでは遅いですよ。


もし、僕でお役に立てることがあればお手伝いさせてもらいます。


御気軽にご質問・ご相談下さいね。わーい(嬉しい顔)


ヒロシに質問する場合はこちらるんるん


本気で考えているならこちらを購入した方が
手っ取り早いです。


価格以上の価値はありますのでご安心下さい。


次回は僕からあなたへのメッセージがあります。


同じ悩みを持つ仲間として宜しければお話を聞いて下さい。


ヒロシからのメッセージ>>>

無料メール相談実施中!

僕は、今年の2月に車を運転中、追突事故にあいムチ打ち
になりました。


相手の過失が9でこちらは1でした。


それから3ヶ月通院したのですが保険会社から
そろそろ示談にしないかと言われました。


僕としては、まだ痛みがあったので通院したかったのですが
初めての事故で何の知識もなかったので渋々保険会社の
言われるままに示談をしました。


今思えばこれが大きな失敗でした。がく〜(落胆した顔)


示談後に治療代金などの金銭を請求するには正当な理由や
金額の根拠が必要だということを知らなかったのです。


しかし、その後も痛みがあったので通院していました。


そうこうしているうちに通院から半年以上経過しました。


このままだと治療代がバカにならないと思い
最後の手段として担当医に後遺障害認定の話をしました。


すると、外傷もなくMRIにも異常はないので後遺障害
の認定はむずかしいと言われました。もうやだ〜(悲しい顔)


しかし、頭痛や首の痛みなどが残っていたので
保険会社に後遺障害を認定申請用紙を送ってもらいました。


でも、心中では医者に認定がむずかしいと言われたら
書類を出しても無理かも?と諦めていました。


しかし、今後のことを考えると不安だったので、
ダメ元で被害者請求をしました。


結局、非該当という結果になりました。


そして、諦めかけていた時に前回ご紹介した
マニュアルと出会ったのです。


マニュアルは、まさに目からウロコの内容でした。


と同時に自分の無知を反省しました。


なので、あなたはには僕と同じような思いをして
もらいたくないのです。


初めから交通事故で被害者になった時は、どのように
対応していけばいいのか十分な知識があれば僕のように
数々の失敗をせずにすみます。


でも、多くの人は日常生活の中で自分が交通事故の
被害者になるなんて思っていません。


そこが問題だと思います。


『備えあれば患(うれい)なし』です。


たとえあなたが被害者にならなくてもあなたのご家族
やご親戚、大切な恋人や友人などが被害者になられた時に
必ず役に立つはずです。


僕でよろしければいつでも相談にのりますよ。


何かご不明な点がありましたら、こちらのフォームから
お気軽にご質問くださいわーい(嬉しい顔)


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交通事故に関する用語集1

交通事故に関する用語集をご紹介しますね。


■人身事故とは?

人身事故とは、運転中にて交通事故を起こし、
その事故が相手に対して被害を負わせた時
の事故を言います。


治療・通院を要する怪我をさせた時など

人的被害を起こさない物損事故、
自損事故は人身事故とは言いません。

一般的にに刑事処分及び行政処分にて
事故として記録されるのは人身事故であり、
物損事故などでは 行政処分上事故扱いとはなりません。

ただし、事故としての記録は残ります。

ちなみに、『無事故無違反』の無事故とは
人身事故がゼロという意味です。


■人身事故の罰金(反則金)について

人身事故を起こすと3つの責任を負う義務があります。

・懲役や禁固刑及び罰金刑などの刑事処分

・交通違反と同様に免許証に対して
 累積点数に対して効力の停止・取り消しが行われる行政処分

・被害者に対する損害保証を行う民事処分

事故の度合いによって減点や罰則の基準が異なります。

危険致死罪の適用、運転者に過失による結果の場合は
業務上過失致死罪等があります。

比較的軽微な事故と検察官が判断した場合は、
略式裁判による提起が斡旋されます。

後日簡易裁判所から判決文が送付された書面が
特別送達により送付されます。

ちなみに、罰金の支払い方法は振込みで一括払いです。

人身事故に関する刑事処分の目安・相場
※起訴猶予中は除く

●治療期間15日未満の軽傷事故又は建造物損壊に係る交通事故

点数2点

罰金 12万〜15万

●治療期間15日未満の軽傷事故又は建造物損壊に係る交通事故

点数3点

罰金 20万〜30万

●治療期間15日以上30日未満の軽傷事故

点数4点

罰金 15万〜20万

●治療期間15日以上30日未満の軽傷事故

点数6点

罰金 20万〜50万

●治療期間30日以上3ヶ月未満の重傷事故

点数9点

罰金 30万〜50万

●治療期間3月以上の重傷事故、又は特定の後遺障害が伴う事故

点数13点

罰金 50万 及び懲役刑・禁固刑

●死亡事故

点数20点

罰金 なし

懲役刑(5年以下)禁固刑

※人身事故を起こし起訴された場合における参考額です。
 
 従って事故を起こしても事故の内容により
 起訴猶予となる場合もあれば起訴されても
 上記の金額以外の判決が下される場合もあります。

※酒酔い及び酒気帯び運転中における人身事故の場合は
 刑事処分の中でも限りなく重い罪が科せられます。

※合計が点数が6点以上になれば免許停止になります。

■物損事故とは?

物損事故とは、人間の人体に損害が生じなかった
事故を言います。

建造物や積載荷物・手荷物もここに含まれます。

交通事故で壊れた物・損害に対して支払われますので、
持っていて壊れた物は 全て保険会社に請求してみましょう。

一般に、物損の慰謝料は認められていません。


■交通事故の慰謝料とは?

慰謝料とは、交通事故の被害者になることへの
心の負担や苦痛を精神的苦痛の損害ととらえ、
それを金銭によって癒す賠償金のことを言います。

慰謝料の請求が認められるものは傷害慰謝料・死亡慰謝料
後遺症慰謝料に限られます。

物損事故について車が壊れた程度の事故で慰謝料を請求しても、
現状ではまず認められないでしょう。


交通事故関する用語集2へ続く>>>
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